第2次まいばら福祉のまちづくり計画
更新日:2020年09月04日
理念ーこの計画がめざすまちの姿ー
「自分らしく 心豊かに 安心して暮らせるまち まいばら」
みんなでつくる つながりと支え合いのある まちをめざして
基本目標1 顔の見えるつながりを深める
ご近所やさまざまな活動の仲間、さまざまな立場の人々が交流し、互いの立場を理解し合い、顔なじみのつながりを深めながら、人と地域の元気を共に高め合っていけるまちをつくります。
- 福祉のこころを育みます
- 地域や人のつながりを深めます
基本目標2 暮らしを守る活動を広げる
市民の生活課題に寄り添い、解決に向けた活動をみんなで広げ充実していくことで、支援が必要になっても、一人一人が自分らしく、いつまでも安心して暮らしていけるまちをつくります。
- 子どもから高齢者まで一人一人に寄り添います
- 身近な地域で支え合います
基本目標3 助け合い、支え合うひとを育む
まちづくりを進める上で、人はかけがえのない財産(人財)です。米原市に関わる全ての人々が、それぞれの持つ知識や経験を生かしながら、地域の一員として役割を担い、助け合い、支え合える人を育むまちをつくります。
- 地域の担い手を育みます
- 福祉人財を育みます
基本目標4 みんながつながるまちをつくる
市民や行政、社会福祉協議会、関係団体など、米原市のあらゆる主体がつながり、協力・役割分担をしながら、地域福祉の推進に取り組むための仕組みや体制をつくります。
- つながる仕組みを強化します
第2次まいばら福祉のまちづくり計画
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