ごみ指定袋について(可燃・不燃ごみ袋の種類)
更新日:2021年09月10日
単純重量制度 について
この制度は、ごみ指定袋を1枚目から有料とし、ごみの量に応じて費用負担がかかる仕組みです。皆さんに分別の徹底に取り組んでいただくことが、ごみの減量、資源化物の増加につながり、結果として3R(リデュース・リユース・リサイクル)の推進、ごみ処理経費の削減につながると考えています。
- 各ご家庭にお持ちの旧ごみ指定袋については、引き続きご使用していただけます。
- 指定ごみ袋販売店は、次のリンク先に掲載しています。
ごみ袋の種類や大きさ・価格について
可燃ごみ指定袋(小袋)
- 大きさ 20リットル
- 販売枚数 10枚単位
- 販売価格 200円
可燃ごみ指定袋(中袋)
- 大きさ 30リットル
- 販売枚数 10枚単位
- 販売価格 300円
可燃ごみ指定袋(大袋)
- 大きさ 45リットル
- 販売枚数 10枚単位
- 販売価格 450円
不燃ごみ指定袋(中袋)
- 大きさ 30リットル
- 販売枚数 10枚単位
- 販売価格 300円
不燃ごみ指定袋(大袋)
- 大きさ 45リットル
- 販売枚数 10枚単位
- 販売価格 450円
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