米原観光ボランティアガイド協会

更新日:2021年09月12日

米原観光ボランティアガイド協会とは

米原観光ボランティアガイド協会は、総勢26人の会員で活動をしています。(令和3年4月時点)会員の年齢層は50代から80代までと幅広く、会員一丸となって元気に活動しています。
ボランティアガイドとして、お客様からの要望に応じて、市内各所のガイドに向かいます。夏場の人気スポットは、醒井宿の地蔵川に咲く「梅花藻」や「居醒の清水」、秋は紅葉に合わせて「柏原宿」や「徳源院」、歴史ファンからには堪らない石田三成ゆかりの地といわれる「観音寺」や続・日本百名城「鎌刃城」、日本遺産に登録されるスポットやびわ湖周辺の歴史と風景等、四季折々、米原の美しい景観地・史跡をガイド自身も楽しくガイドし、「もう一度米原を訪ねたい!」と喜びの声もいただいています。

協会メンバーとしてのつとめ

協会に加入いただけましたら、ガイド活動のほかには月1回ほど事務所の当番と、毎月1回の定例会議へ参加いただくことをお願いしています。
ガイドについては、入会してすぐに「さあガイドに行ってきてください!」と言われることはありません。十分研修を積んでから、ガイドにチャレンジしてみたいスポットのガイドから始めていただきます。

米原観光ボランティアガイド協会問合せ先

電話、ファックス
0749-56-0440
住所
滋賀県米原市池下80-1「伊吹田園ふれあいの館」
営業時間
平日午前9時から午後3時まで

この記事に関するお問合せ先

本庁舎 まち整備部 経済振興局 シティセールス課

電話:0749-53-5140
ファックス:0749-53-5139

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